母のいない母の日に思う。
来週日曜日は母の日。毎年母のためにプレゼントを選び、手紙を書き、会える時は共に過ごした。その母はもういない。
母は今年一月、91歳で天に召された。病と痛みと闘いながら、明るく軽やかに、見事に生き切った。見送った側としてもまったく悔いはない。
イエス様を信じていた母は、今すべてのことから解放され、新しいからだを受けて主のみ前にいることだろう。笑い、歌い、踊っている姿が目に浮かぶ。
だから、引き止めたかったわけでも、戻ってきてほしいわけでもない。母のいない現実を受け入れているし、納得もしている。
でも、母のいない母の日が来ることに呆然とする自分がいる。
だから、今しばらくの時、母を思おう。
祈りと涙に裏付けされたたくさんの愛を思い返そう。
ことばではなく、その生き方をもって教えてくれた与える愛を。
知らんうちに一年経ってた
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
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あっという間の一年。ビックリする。腰抜かす。
何やかんやいろいろあったな。
祈っても変わらない状況。
かと思えば、突然動き出してびっくりすることも。
ただ、変わらないのは神様の愛とみことばの約束。
色あせず輝き続ける。
また私たちは、さらに確かな預言のみことばを持っています。
夜が明けて、明けの明星があなたがたの心に昇るまでは、
暗い所を照らすともしびとして、
それに目を留めているとよいのです。(Ⅱペテロ1:19)
眠れない夜の声~夜明けの虹
一昨夜はなかなか寝付けなかった。しばらく寝たと思ったら、すぐ目が覚めてしまうということを繰り返した。寝返りをうちながら、否定的な考えやイヤな場面が思い浮かんでは、それに飲み込まれて沈んでいく感覚。
このとき、突然心の内から声がした。「恐れなくてもいい。臆病の霊じゃないから。今いっしょにいるのは、力と愛と慎みを与えるお方が一緒にいるんだから。」
神が私たちに与えてくださったものは、おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎みとの霊です。Ⅱテモテ2:7
心に大きな平安。温かく、力強く、守られている感覚。 神がともにおられる。イエスさまは私を愛してる。私は弱くても主は強いから怖くない。

今朝のごはん。大好きなドラゴンフルーツ♪♪やで。

朝にわか雨が降って、もしかして…と太陽と反対側を見るとやっぱり虹!すてきな神様のプレゼントでした。
飲茶からの街市
ずっと飲茶に行けてなくて禁断症状!?でした。先週端午節の日もトライしたけど、祭日とあって「90分待ち」で断念。
体調はイマイチだけどパブロン飲んで出かけました。悲しいかな念願の飲茶に来たけど、食欲ない…。腐乳通菜、蒸蘿蔔糕、鮮蝦腸粉、追加で酸菜豬腸と芒果布丁。お茶は普洱茶。ここのはけちってなくて真っ黒の濃いヤツでした。

その後街市へ。今やほとんどの買い物をネットスーパー頼み。久しぶりの市場では、ネットにないもの中心に買い物。今日のメインはドリアン♪これまた久しぶりぶり。

夕方、母からLINE電話。調子は良くなさそう。心配だけど帰国は8月末に決めてしまっているから、それまで上手に頑張ってほしい。夜は次男からWhatsApp。家族の無事を感謝し、守りを祈る。
ブログのジレンマ
閲覧数からして誰が見てるわけじゃないとわかってる。でも、公開に設定しているので、いつ誰に見られるかもしれないとアタマのすみっこに覚えとかないといけない。そうすると、結局自分が書きたいことは何一つ書けないというジレンマ。
一つはディボーション日記。毎日みことばに教えられ、気づかされるけど、それをまとめて書くとなると時間がめちゃかかる上に、自分の内面や私生活について触れないわけにはいかず躊躇する。
もう一つは香港生活について。15年ぶりに住んでみて、感じることはいっぱいある。言いたいこともある。でも書くわけにはいかない。仕方なく「今日の出来事」「ひとりごと」的な内容に終始する。しょーもない。
20年前、今ほどネット人口が多くない頃、人名をイニシャルで表すくらいであとは結構赤裸々に書いていた。当時はブログサイトではなく、広告なしの個人サーバーを利用させてもらって自作HPやってたんだった。なつ~。
その後「エキサイト」を使うようになり、広告が入るようになって「はてな」に移動したんだった。今やはてなも広告ありやけど。その後、何にも書けない、書きたくない日々があり、しばらく止めていた。そこから回復が与えられ、もう一度ブログを始めるにあたってタイトルを「JUST FOR TODAY」にしたのは、「今日だけ生きよう」「今日生きられたのなら、その感謝を覚えておこう」という意味を込めてだった。
気圧のせいか、疲れなのか体がダルくて仕方ないので、主人に頼んで背中にタイガーバームを塗ってもらい、その後マッサージしてもらいました。彼も同じ症状なので、お返しにおんなじことしてあげました。一緒にいてイライラすることも多いけど、こうやって助け合える存在がそばにいるってやっぱりいいなと、感謝しました。

